ひとりごと

Today's monologue...

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べー
誰もいないところで、誰にも分からないように、本音を言ってみる。

嘘をつくこと、飾り立てることをやめたら、本当の自分が分かる。

カッコつけ、押し付けられた常識なんてクソ食らえだ!


テーマ:つぶやき - ジャンル:日記
時間がない、という意識がないから、余計なこと、遊びにうつつを抜かせる。

もし、時間がないという切迫感があったら、悠長なことはしていられない。

焦っても、イライラするだけで、幸福な時を過ごしているとは言えない。

だけど、アリとキリギリスのように、余裕をぶっこいて、時間を無駄にしてしまうのは、良くない。

クールに、だけど、時間を無駄にしないという意識を常に持っていたい。

週間予定表を、手元に置いて、操縦席からコントロールするように、自分を動かそう。

やるべきことを、どんどん達成していきたい。

まだ、自分にはそれをやる時間が残されている。

まだ、生きている。

ありがたいことだ。

この時間を無駄にしないように、進んで行きたい。

死ぬその瞬間まで…。
遅刻しない早目の行動

毎日一つの成果を出す

余計なことをやらない

自己管理=エゴの理解

関心事に情熱を注ぐ
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人生、やり直しは利かない。

時間を巻き戻して、過去の出来事を操作することができないからだ。

だけど、今やることを自分の意志で、ある程度選択することはできる。

「あのとき、ああしておけば良かった」という後悔があるなら、今からチャレンジするしかない。

条件によっては、今さら無理だという内容もあるだろう。

しかし、まだ死んでない=生きているなら、可能性・機会はあると考えることもできる。

諦めるなら、後悔しながらも、自分の欠点を反省しつつ、他の道を模索するしかない。

やり直しは不可能だけど、残された人生、時間の中でなら、まだチャレンジの機会はある。

結局、努力を始めるのは今からでも良いという開き直りが必要なんだな。

「努力」という2文字が嫌いなら、いかに楽しむかという工夫をすればいい。

過去にやらなかった理由が「面倒くさかった」「苦しかった」ということであれば、その後の後悔・反省を踏まえて、自分の見方、受け止め方を変えて、「今ならできる」「これならできる」という形に変容すればいい。

どうせ後悔するなら、それをバネにして活用したい。

そうすれば、後悔であってさえも、自分の人生にとって無駄にならない。

今できることを全力でやればいい。
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あなたの大志をけなそうとする人を相手にしてはいけない。

それはつまらない人だ。

本当に偉大な人は、君もまた偉大になれると感じさせてくれる。

(マーク・トウェイン)
やる気のなさ

 人生の目的

  自分をごまかして

   生きている



真剣に立ち向かうと

 いつも立ちはだかる壁

  性欲に打ち勝って

   試験に合格したいんだ
ものごとを停滞させる原因は、面倒くさいという怠け心だけじゃなかった。
「失敗したらイヤだな」とか、「どうせうまくいくわけない」といった否定的な気持ちが心のブレーキになっていて、やる気を弱めている。
恋愛とか、勉強とか、仕事とか、おじけづいて途中でやめてしまった場合があったね。

求めている結果が得られないので苦しい。
でも、途中でやめているのは自分だ。

目標地点と、そこに至る道順をハッキリさせれば、どんなゴールにもたどり着ける。
・道順=やり方を検討する
・道に迷う=失敗したら軌道修正に着手する
・ひたすら進む=今の自分に足りないものを補っていく

まるで長距離のサイクリング、ブルベみたいだ。
・大地はつながっていて、自力でどこへでも行ける。
・疲れても、休憩して体力を回復して、進むことができる。
・ペダルを漕ぎ続けていれば、必ずゴールにたどり着ける。
・ゴールにたどり着いたとき、「やはり来ることができた!途中でやめなくて良かった!」と、自分の信念が実現可能であったことを確認できる。

怠慢さ以外にも、自分をダメにしていた原因が分かった。
今日から、おじけづくことなく、勇気と自信を持って前に進もう。

よし!やるぞ!やればできる!
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夏休みの宿題をすぐに終わらせた小学1年生のころ。

速いビートのバタ足で、水泳が得意だった幼稚園児のころ。

辛いこと、嫌なこともあったけど、活発な行動力、エネルギーを持っていて、瞬発力、集中力があったと思う。

大人になるにつれ、目の前のことに集中する力が弱まってしまっただろうか?

あの日の輝きを取り戻すためには、目の前にことに取り組む姿勢を培わないといけないな。

目標達成のために、WBS〜作業の細分化を図って、着実に歩もう。

世間知を身に付けた今なら、もっとうまく立ち回れるようになるはずだ。

人生経験+行動力=今の自分を変える材料になる。

「目の前にあることをやる」…この積み重ねで生きていこう。
自分が苦しいときに、苦しみを取ってくれた。
そのことに感謝している。

自分も同じように、他の人が苦しんでいるときに苦しみを取ってあげたい。
これなら多分、自分のエゴではない行動ができる。

本当の優しさってのは、感謝の気持ちを他人に振り向けたときに生じるものなのかな?
自分の利益を省みない行為は、それ以外にあるのだろうか?
結果予見

寂静独居

背伸腰入

一心不乱

全力取組

限界進展

疲労回復

一心不乱